院長紹介 松井誠一郎
昭和55年 東京大学工学部卒業
平成2年 大阪大学医学部卒業
同年阪大整形外科に入局
平成3年 市立伊丹病院
平成4年 那智勝浦町立温泉病院
平成5年 大阪府立病院
平成9年 市立川西病院
平成14年 瀬川外科を継承し、今日に至る。
平成2年 大阪大学医学部卒業
同年阪大整形外科に入局
平成3年 市立伊丹病院
平成4年 那智勝浦町立温泉病院
平成5年 大阪府立病院
平成9年 市立川西病院
平成14年 瀬川外科を継承し、今日に至る。
日本整形外科学会専門医
日本ペインクリニック学会正会員
日本形成外科学会正会員
日本皮膚科学会正会員
日本美容皮膚科学会正会員
日本ペインクリニック学会正会員
日本形成外科学会正会員
日本皮膚科学会正会員
日本美容皮膚科学会正会員
<趣味その1> 写真撮影
写真はもちろん銀塩(つまりデジタルじゃないもの。)
中判(普通より大きなフィルムを使う)と、
大判(4×5)(昔写真館にあったような横から
フィルムを1枚ずついれて撮る写真機)を使って
風景や木草花を撮っている。写真展にも数回出品している。
写真はもちろん銀塩(つまりデジタルじゃないもの。)
中判(普通より大きなフィルムを使う)と、
大判(4×5)(昔写真館にあったような横から
フィルムを1枚ずついれて撮る写真機)を使って
風景や木草花を撮っている。写真展にも数回出品している。

<趣味その2> 弦楽器演奏
ヴァイオリンを高校時代から始める。現在は大阪府医師
会フィルハーモニーのコンサートマスターを務めているが、
本当はヴィオラを弾きたい。いつの日かベートーベンの
中期・後期の弦楽四重奏曲を、と研鑽を積んでいる。
ヴァイオリンを高校時代から始める。現在は大阪府医師
会フィルハーモニーのコンサートマスターを務めているが、
本当はヴィオラを弾きたい。いつの日かベートーベンの
中期・後期の弦楽四重奏曲を、と研鑽を積んでいる。